「ヒロイン」初歌い

やられたなぁ…今回の曲。

ストーリーに気持ちが納まりきらなくて、
なかなか手強い…。
これって超歌い甲斐があるやん。
ウッシッシ。楽しみ。
すんなり歌えることほど、つまらないもんはない。

自分で作っておきながら、矛盾発言。
しばらく歌いまくりです!

付け足し:今夜のセッションは、
皆さんがおいしそうにアルコール類を飲んでいらっしゃるのを
横目で見ながらウーロン茶でガマン。
VO/GOさんの生ビールに、えりちゃんのGIMA…
私も飲みたかったよ~。

タイトルは「ヒロイン」

昨日の心配は解決!
新曲完成。

嬉しいな。

音楽活動再開は昨年の1月。
若い頃とは曲の作り方も全く変わってしまって、
歌い方も違うし、歌う目的も違うから、
ほんとは「再開」じゃないけどね。

1曲1曲、できる度に素直に嬉しい。
誰に遠慮しなくてもいい私だけの曲。
いくらお金を出したって、時間を費やしたって
曲はできないもん。

今回のどきどき感は、
デビューシングルの「NIGHTWALKER」以来。

今、関西で歌いたいライブハウスはRJさんだけ。
私が安心して歌える貴重な場所。
明日のセッションで、客席の皆さんを“ほったらかし”にして
歌わせていただくつもり!

声が決まらず…

RJさんのセッションで歌う予定の新曲を仕上げてたら、
世界が広がってきて、1コーラス追加。
メロディが頭から離れなくて、すっかり「支配」されてしまって。

いつもは、パンッと作ったら、さっくり仕上げるんだけど
今回の曲は、なかなか解放してくれない~。
この傾向はヤバイ。
ちょっと客観的に判断しにくい…。

ストーリーに、声を吸い取られる感じで、
思いっきり格闘中。
何で、自分の曲に負かされなアカンねんっ。
意地になってる場合でもないけど。

あと2日で仕上がるのでしょうか?

絶対歌うからね。
と、奮い立たさせてくださいまし!

ショック

機関車トーマスの木製レールシリーズ、回収!

えー?
息子がコレクションしてるやつやん!
おもちゃ箱をひっくり返して、該当商品探し。
あるある。
でも、もしかして違ってたら嫌やなぁ。

念のため、電話で問い合わせることに。
詳しく聞いてみた結果、やはり該当商品あり。

このシリーズ、お値段が少々高いのですが、
とっても優しいおもちゃ。
木の音が何とも言えずいい感じ。
で、担当の方に、私も息子も、
いかに気に入っててファンであるかを熱弁。

「そう言っていただけると励みになります!」
との返事。
「頑張ってください!」
となり、なぜか電話の趣旨が変わってしまい…。

初めて遭遇した「回収」。
消費者として、しっかりニュースチェックしなきゃね。

2回目のマンスリー

7月4日のRJさんのマンスリーイベント、
来てね。

スケジュール調整、よろしく。

久しぶりにスタバ話

スタバの「あずきTシャツ」(勝手に命名)、欲しい!

今、行きつけのスタバで、
週に2日、スタッフの皆さんが「あずきTシャツ」を
着てて、それがあずき色で可愛いー。

こういう非売品は最高に魅力的。

若い頃にスタバがあったら、絶対バイトしてたよなぁ。
もちろん、グッズ目当てです。

逃すな、この瞬間!

何ヶ月かに一度、
言葉とメロディが同時に湧いてくる!
(大抵、言葉が先なのよ)

これはとっても貴重なことで、
思いがけなく突然湧いてくるのさー!

近いところでは「水鏡」の中に入ってる「真実」。
ほんとは11曲の予定で、詩を打ち込んでたら、
いきなりドキドキ。
ばばばーっと作ってすべり込みの1曲となりました。

それでさっき、この貴重な瞬間が訪れたわけ。
子ども達に、「今から、“お母さん”を休むからねっ!」
とお知らせして、ピアノに向かうこと。
そう、我が家のリビングはちょっとした“スタジオ”なのだ。
何てったって、家事の途中に曲ができたりするもんだから
いつでも、スタンバイができるようになってるのです。

で、一気に出来上がり。
いいじゃんいいじゃん♪
最高に嬉しいわん♪

やっぱりRJさんでお披露目です!

好みは変わらず

アメリカン雑貨のお店発見!
(西宮のCANDYさんだよ)

自由が丘にいた頃は、事務所近くにあったので
時間があれば入り浸ってたんだけど。

所狭しと並ぶ雑貨ちゃん達にきゃあきゃあ!
えらい興奮してしまいました。

セサミは何十年とはまりっぱなし。
エルモ大好き。

キャラクター物はとことん集めてしまう…。

PLAZAに行けば
バーバパパコーナーに直行。
私のバッグの中はバーバパパだらけで超カラフル。

有名ブランドには全く興味なしで、
この年齢になっても、
娘達が持ちそうな雑貨を愛用。

多分、おばーちゃんになっても
こんな感じだと思います。

探求だ!

ここまで雨が降ると、
山が見えないし、海も澱んだ感じで
淋しかったなぁ…。
でも、緑の香りが気持ち良かった。

秋から、NANAIROで「声の学校」をやります。

初めてマイクを持ったのは高校生。
もう何十年って、声の仕事をしてきて、
この辺で、ちょっと自分なりに追求していこうかと。

大好きな神戸から、
色んなことをいっぱい発信していきます。

泣きながらできた1曲

昨夜浮かんだ詩とメロディ。

作ってる横で読書中の次女曰く、
かなり怖い…らしい。

“サスペンスもん”でも、
“ホラーもん”でもないのよー。

信じられない出来事ばっかりでしょ。
ニュース見て、涙ボロボロ。
何か、怒りがこみあげてきて、
先日、我が身に起こった「見かけで判断事件」と重なって、
気持ちが固まって、湧いてきました。

7月のRJさん、マンスリーで歌えるように
仕上げようと思ってます。

転居!

今、自宅は大阪なんだけど、
来月、引っ越しが決定。

六甲山からの風が気持ちよく吹いてくるところ。
自然に囲まれてる環境なので嬉しくて。

NANAIROにも気軽に行けるし、
RJさんにも近くなる。

これで、めいっぱい動けるー!

しょーもない

ほら、こんなヘアスタイルなもんだから、
「母親」として、
私はとっても“やんちゃ”に見られてることを
痛感する出来事がありました。

“見かけ”で判断する人が多いこと多いこと。

長男が友達に、
「お母さん、何であんな髪型してるん?」
って聞かれたらしい。
「仕事の都合で色をつけてるねんって言っておいたよ」
とのこと。

子ども達はこんな私を嫌がってないし、
(もちろん、ダーリンも)
私は、このスタイルを気に入っててHAPPYなので、
マイナス視線を感じても、
これまでと変わらず、
私らしく生活をしていく所存です。

付け足し:ほんとはこんなことを書かなきゃいけないことも
しょーもないと思ってるのよね…

いくらでもかかって来い!

その1(女性からの電話)
「なないろプロダクション様ですか?」
「はい、そうですけど」
「少しお時間をいただけますでしょうか?」
「どういうご用件でしょうか?」
「ご融資のご紹介で…」
「お断りします」
「お話だけでも聞いていただければ」
「ですからお断りしますと申し上げてるんです」
「ご説明させていただきたいのですが」
「もう二度とかけてこないでください!
切らせていただきますっ!」
で、私、ガチャッ。

その2(若い男性からの電話)
「こんにちはぁ~、○○の△△と言いまぁ~す!」
「あのー、どちらへおかけですか?」
「○○の△△と言いまぁ~す!」
「ですから、どちらへおかけですか?」
「なないろプロダクションさんでしょ?」
「そうですけど、お宅のことを存じ上げませんけど」
「○○の△△…」
「親しげに話しかけられても困ります。セールスですか?」
「はい」
「でしたら、うちは何も困っておりませんので、
二度とかけてこないでください」
「だったら、お伺いしてもいいですかぁー?」
「来ないでくださいっ!切りますよ!」
で、私、ガチャッ。

これはほんの一例。
すごいよ!電話のセールスの数。
社長がお手上げの時は、喜んで切りまくる、わ・た・し♪

ライブに勝るものなし

アイドルの追っかけは中学生の頃。

某ミュージシャンの追っかけは高校生の時。
演劇部に在籍して舞台を作ったのもこの頃。
2年生で部長になったもんだから
脚本を書いたり、衣装を縫ったり、お芝居にどっぷり。

一時期、タカラヅカにもハマったなぁ。
松竹所属の時は、記者席や関係者席のチケットをもらって
ありとあらゆるジャンルのコンサートへ。
そんでもって、吉本時代にかけては、
演芸の舞台が仕事場。

最近(と言っても2年前)は劇団四季の「アイーダ」の追っかけ。
これは、一女優さんの歌に惚れてしまったため。

色~んな「ライブ」が身体に沁み込んでることを
しみじみ感じるこの頃。
やっぱり「生」はいいよね。

「熱」に感動したくて通ってしまいます。

私も皆さまに「熱」を感じてもらいたいと思ってますが、
これは、意識してもダメなこと。
自分の気持ちを歌ってるから、自然に込み上げる「熱」があるし、
それを声に乗せることができれば。

今日は、久しぶりに神戸で過ごします。
潮風に心をきれいにしてもらって来よーっと。
で、曲作り!

赤T

ライブの翌日は、かなり大変。
色んな感覚が交差して、なかなか現実に戻れず。

シャキっとすべく、珍しく赤いTシャツを着用。
何とか、普通の状態をキープ。
こんな日に、好きな紺色系の洋服を着ると
リラックスしちゃって、多分、ダレ~~~。

昔は、ライブ後はダウンしてることが多かったけど、
今は精力的に動く動く…。
新しい気持ちを積み上げて行きたいし、
次につなげたいっ。

7月のRJさんのマンスリーイベントまで、
感性の充電だぁー!

……

NANAIROでのライブ、
これから歌っていくにあたっての
「何のため」を感じることができた時間でした。

お聴きくださった皆さま、
どうもありがとうございました。

お誘い

明日、NANAIROでライブです。
(開演時間を変更していますのでご注意を。詳細はLIVE欄で)

お待ちしていますね。

ユーモア大賞

本屋さんの店内で、ベビーカーを押してるお母さん。

「ちょっとすみません。通してもらえますか?
ベンツが通りますんで!」

ベビーカー=ベンツ!

私、大爆笑。
さすが関西。
これ、東京で言ってみたらどうなるのでしょう?

ほんま、関西最高っ!

渡米

とにかくダンス大好き。
どんなジャンルのダンスも大好き。

コンテンポラリーとモダンのワークショップを見学。

米国のダンサーの熱い熱い講義に
ぶっ倒れました。

最近、舞台関係にご縁がなかったので感動。
芸術には国境がないんだと改めて感じたよ。

終わってから、心臓を押さえて
「HOT!HOT!」と言うのがやっと。
英語しゃべりてぇ~、みたいな。

心は海を渡った数時間。
幸せ。

主婦ブログ

おいしそうなジャガイモを見たら
主婦心が全開する私。
目的はコロッケ!

キッチンで数時間奮闘。
大量のコロッケ作り。
とにかく家族に大好評の私のコロッケ。

まだ子ども達が小さい頃、海遊館(水族館)前で、
某有名番組にインタビューされたとさ。

「お母さんの手料理で一番好きなのは?」
「コロッケ!」
声をそろえる娘たち。

ああ、嬉しい~。
作り甲斐があるやない。

以来、冒頭のような行動に出てしまうのです。

始動

GSPさんで歌ったことで、気持ちが広がりました。
久しぶりに関西から出たおかげかな。

昨日から、活動したいことがいっぱい浮かんできたよ~。

何でやるの?
って聞かれて、
理由をはっきり答えられることは、どんどんチャレンジ。

話芸家時代は、プロを育成っていう感じで
5年間、朗読教室を運営。
いくつかの“揺れ”が重なって、閉じました。
私自身が朗読に取組めなくなったことで、指導者としての責任が
押し寄せてきて苦しかった。
朗読が一番好きなことじゃなくなったから、
自分に嘘がつけなくて。(私はかなり不器用です)

今は、自分の責任のもとで自由に表現できる。
事務所をやってるから、
売り込んでくるミュージシャンもいるんだけど、
なないろ所属アーティストは、永遠に私一人。
私だけのために立ち上げたから。

でも、好きな方々の応援はいっぱいさせてもらいたいし、
固い握手ができる仲間に出会いたいから
そろそろ動き出そうかと思ってます!

ビバ!東海地方!

GSP STUDIOさんのアコナイト。
ここはライブハウス?
へぇ~、ホールみたいな空間。

初めて行かせていただいたのに、“帰って来た”気分。
数人のミュージシャンと半年ぶりに再会!
「友よー!」って感じでHAPPY。

街の雰囲気も音楽も、
関西と全然違うのに、しっくりくる私。

これから月に1回、出演させていただくことになりました。
受け入れてくださって感謝。
楽しみだぁー。

よろしくお願いしますっ!

やっぱり食が源

半年ぶりの名古屋だよ。

この前、途中のSAで食べた
「亀山茶ソフト」が忘れられず・・・。
(「玉林園グリーンソフト」に続いて第2位に浮上)
今日も絶対に食べよう!

そんでもって、ご機嫌さんで歌うのよ~。



私の声

こんなにも、
自分で自分の“声”を聴きながら歌ったことはありませんでした。

RJさんのマンスリー。
一言一言、一音一音、スイッチを切り替えながらの数時間。

これから、足跡を残して行きます!

舞台

昨日、RJさんに行って、
ちょこっと舞台に立たせてもらいました。

舞台って不思議。
数メートルの舞台も、わずか数十センチの舞台も、
舞台は舞台。

寄席小屋の舞台を足でパンって踏むと、
厳粛な音がするのよ。

22歳から3年間、漫才をしてた頃がありました。
師匠達が、ツッコミを入れる時に、
足で板をパンってやるの。
なかなかうまく鳴らないものなんやけど、
その音が“職人芸”っていう感じで、感動物でした。
(若い頃から、こういうのに憧れてたなぁ)

音楽の世界に入っても、舞台に対する畏敬の念は変わらず。
RJさんの舞台に上がるのもドキドキ。

久しぶりのライブに、心地いい緊張感。
皆さま、お待ちしていますね。

マンスリーイベントデビュー

明日のRJさんで、初めての2部構成。
前回のワンマンでは、途中で、曲への思い入れが強くなりすぎて、
感情のコントロールができなくなる事態に…。
仕方なく休憩をはさませていただきました。

今回からは、マンスリーイベント。
できればしばらく出演希望!なもんで、
ある意味で、余裕のある構成にしようかと。

でも、本番ではどうなるかわからないのが私。
あまりにも、ライブ感を重視してしまうので
暴走を止めることは困難な節も。
(暴走するのはトークコーナーの方?)

RJさんとの出会いから半年。
今や、大きな顔をして出入りさせてもらってる
あつかましさ。

歌えることがほんとに嬉しい。
1曲1曲、大切に声を出そうと思ってます。

まるで帰郷

話芸家時代にお世話になってたワッハ上方へ“転職”のご挨拶。
皆さんがあたたかく迎えてくださって涙が出そうになりました。

ワッハホールでの“独演会”は3回。
レッスンルームでは、「銀河鉄道の夜」の3夜連続読み切り公演。
上方亭では2年間、月1回のライブ(これは落語家さんとの共演)と、
自主ライブ。

5年にわたってお世話になりました。

“小屋の匂い”に触れると、
色んな場面が思い出されて胸がツーン。

20歳から25歳までは、
松竹と吉本で“芸”の世界でどっぷり。
“芸人”さんの厳しい中で、
私のプロ根性はしっかり培われました。
今はそういうのって消えていってるけどね。

私にとっての“芸”は“声”。
この世界で、声を使って勝負してきたから
こだわりはますます強くなるばかり。

いつも聞かれる「どうして伴奏をつけないのか」
ということは、ワッハさんでは聞かれませんでした。
「ひかりさんなら」っていう感じで。
嬉しかった。

デビューして22年。
私なりに足跡を残してきたんだなぁって
確かめることができてホッとした。
ホッしたら新曲完成。
朗読する感覚で力を抜いて作ったよ。
(「その割には押し押しの曲やなぁ」と社長)

“音”じゃなくて“声”。
「声にこだわる」シンガーがいてもいいやんね!

もうすぐライブ

6日はRJさん。
8日は名古屋。
15日はNANAIRO。

湧き上がってくる言葉とメロディを表現したい!
っていう気持ちが壊れないように、
あっちこっちに散らばってる“意識”を、せっせと集めてるのよ~。

ライブ前恒例の「何のために歌うのか」の確認作業。

私の場合、
ギュッと小さくなる自分を解放することが一番なもんで、
名古屋帰りに桑名に立ち寄って、松坂牛の老舗店で贅沢なディナー。
一流のお店の味と空気をしっかり吸収。

解放=食なん?

だって、ほんとに素敵なお店でおいしいお料理をいただいて、
素直に幸せ~って思ったんやから。

あぁ、アーティストっぽく振る舞えない悲しさよ・・・。

変なの

ちょこっとイベント出演、みたいな話があって、
よくよく聞いてみると、
カバー(コピー)曲を必ず入れて下さい、っていう条件らしくて、
私は、他の人の曲は、精神的にやれないので、
こういうのには、まぁ出演できないだろうと、
思うわけです。

でも、何でカバー曲を入れないとアカンの?
何で、それが出演条件なわけ?

前に、
ファッションビル内のインディーズライブを見たことがあって、
出演の子がヒット曲を歌い出したら、
お客さんがいっぱい集まってきて。
それで、その子がオリジナルを始めた途端、
人がいなくなって。
そこも多分、条件つき出演なはず。

お客さんへのサービスのためのカバー曲???

オリジナルで頑張ってる子達を本当に応援してるイベントだったら、
そんな条件、つけなくてもいいやん。

カバーをやる子はやるし、
やらない子はやらないし。
カバーをやりたくなくても、オリジナルを聞いてもらいたいから
やる子もいるんだろうなぁ。

何かこういうのっておもしろくない、
という私の気持ち。

更に落ち着かず

昨日はKAJAさんのライブ!
NANAIROから徒歩3分のお店にご出演。

やっぱ、かっこいい~。

KAJAさんとの出会いは大昔。
一時期、同じ事務所に所属してたんだけど、
まだうら若き私は、初めて聴くKAJAさんの歌に
魅了され、追っかけておりました。
(レゲエライブで踊りまくり!っていうやつです)

昨年、数十年ぶりにライブへ。
弾き語るKAJAさんにメロメロになっちまうこと。

酔っ払って大ノリになられているお客様を余裕で包み込み、
ひたすら情熱サウンドを奏でるKAJAさん。
これぞプロ!

今回は、アップテンポの曲にも聴き惚れてしまって
ため息ーーー。

色々お話もできてドキドキ。
幸せな夜に、また興奮して眠れず。

大人はいいもんです。
ホームページ,配信のご案内

ひかり 

Author:ひかり 
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(第41類 登録第5269910号)

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