アレサライブ

おとなしくしいた甲斐があって?
声と心はベストコンディション。

今夜は2ステ予定です。

来てくださいね。

やはり引き続き

明日のライブに備え、
おとなしい日々を続けてますが、
少し前に購入していた「レ・ミゼラブル」を読み始めてしまいました。

学生時代に読んだことがあったけど、
多分、ほとんど意味がわかってなかったよなぁ。

序文からノックアウト。

おお、ユゴー様。

ライブの前は、感性ピリピリ。
んなもんで、心に入る入る!

でも、とっても長編なんですけど。

大切な大切なライブ。
睡眠不足なんてもってのほか。
いい声を出すためにはしっかり寝なきゃいけないのにさ。

果たして、
読み切りたいーっ!という欲望に勝てるか?

引き続き

おとなしくしています。
優秀。

謹慎中にもかかわらず

おとなしくしてたら、曲ができました。

もう、会えなくなってしまった人に、
会いたいなぁ、と思ってたら浮かんできて。

歌いたいなぁ。

でも、欲を出すと、気持ちがポロポロとこぼれて行きそうだし。
難しいところだわ~。

集めたまま

アレサライブを前に、
気持ちがピシッと集まったので、
逃げていかないように、
おとなしくしていよーっと。

新しい曲が2曲。
30日までに、声が決まりますように。

出演者募集!

NANAIROでのイベント告知を掲載したよ。

出演者を募集中。(詳細はホールページ)

でも、多分、私を何者?って思う人もいるだろうなぁ。
今日は、ここで、HIKARIの隠れたプロフィールを公開いたします。

若い頃から、華やかな芸能界に身を置き、裏と表を見てしまう。
おいしくないものをおいしいと言わなきゃいけない旅のリポーターや、
お薦めしたくない商品なのに、素晴らしい言葉を並べて、
紹介するテレビショッピングの仕事に抵抗を持つ。
自分の心からの声で仕事がしたいと、強く思うようになり、
フリーになってからは、納得のいく内容の仕事だけをする。
贅沢なもんで、そうなると次は、タレントじゃなくてアーティストを目指したくなり、
朗読に取り組む。
理想とする朗読にたどりついた頃、20年ぶりに曲作りをしたところ、
これは挑戦したい!と思い、転職を決意する。
だって、小さい頃からの夢だった音楽の世界。
そりゃ、もう嬉しいじゃないの。
“媚びー嬢”になりたくないあまり、有力なコネを使うことなく、
世間的においしい仕事が来ても、ピンと来なかったら丁重にお断りをし、
社長を泣かせてまでも、自分の作品の力だけで勝負を続けたいと言い張り、
現在に至る。

これでどうよ!
余計によくわからんってなる?

不器用と言えば、不器用な私が、わがままで作ったホールだけど、
もし、少しでも気になる方、ご連絡くださいね。

酒、持って来いっ!の日

先日以来、私の中で流行ってる「蜘蛛の糸」。
朗読してから、ますます盛り上がっちゃって。

「ひかりさん、すごい張り切ってらっしゃいますねぇ」
「すごい集中力で歌ってらっしゃいますねぇ」

こんな言葉に、一々カチンときてる場合じゃないんだけど、
「あんたらと違うねんっ!」っていう、
悪魔の私が登場しそうになることもあったりして、
あぁ、
「きれいに生きて~きたのでしょうか~」(「桜」より)
と聞かれれば、
「ちょっと、根性が悪うございます」
と、謝らなきゃならないのかしら。

趣味で歌を作ってるわけじゃないんですけど。
自分の表現したいものをいい加減にやれないんですけど。
“プロごっこ”をしてるわけじゃないんですけど。
私にも、感情があるので、
全ての皆さんに、いい顔なんてできないんですけど。

「ライブ、予定があえば行くね」って言ったら、
「あのー、ひかりさんのライブには行けないんですけど」
って言われて、はぁ?

いや、自分のライブに来てほしいから、
あなたのライブに行くんじゃないのよ。
私のライブに、自分のチケットを売りに来るのもやめてね。
歌を聞きに来てくれたのかと思ったじゃないさ。
変なお友達関係。
くだらねぇっっっ!

もしも、私がカンちゃんみたいな状況になったら、
「下りろ~、下りろ~っ!」なんて言う前に、
自分の下から、糸を切ってやるっ!
そんで、もしもお釈迦様がお怒りになられて、
私のぶらさがってる糸を切っておしまいになられたとしても、
「へん、仕方ねぇや」とすんなりあきらめます。

あ、でもこれは、
一見、とても常識ぶってるけど、
実は汚い気持ちのふざけた奴らが、ぞろぞろと上って来た場合ね。

自分の道は自分で開拓しなさい。
(ひかり先生より)

あたしぃ~、
「ミュージシャン」と名乗る人達の中でぇ~、
人としてのお勉強をさせていただいてまぁ~すぅ。
ウフッ。

ちょっと、悪態、ついちゃった!

アレサカラー

昨夜は、
アレサでボーッと過ごさせていただきました。

オーナーご夫妻もシェフも、
いつものように私をあたたかく迎えてくださり、
気持ちの“暴れ”もおさまって、
30日へ、まっすぐに歩き出すことができました。

貴重なワインと、おいしいお料理が、
ゆっくり進んでもいいよ、
って言ってくれてるような気がしてね。

来月出演する方が、
トランペットを軽く鳴らしてくださったんだけど、
見事に“アレサカラー”に。

私は、この“アレサカラー”にぞっこんなわけで、
それは、もしかすると、アレサの“不思議な力”なのかもって
思ったりして。

そんで、それは、もしかして、
今の時代に、
とても保つことが難しくなってきた
“普通の力”、“ありのままの力”なのかなぁ…、と。

だから、私はアレサが大好きなのかも。

30日、アレサに2度目の愛を告白だぁーっ!

暴れてます

ごっちゃごちゃ!
気持ちがごっちゃごちゃ!

月末のアレサライブに向き始めたんだけど、
何とも言えず、ごちゃごちゃしてます。

あと、9日間。

私の気持ちは、
「集合っ!」っていう号令一つで整列するような、
お利口さんじゃないのよね…。

久しぶりに、「HIKARIさん、苦脳」の巻。

妥協

ないのねぇ、シンプルなミキサー。

初代が壊れてしまって、ジュースが作れず。
今日、家電コーナーに買いに行ったんだけど、
色んなものがついてて、わけわからん。

みじん切り機能なんて使わないし、
豆乳も作らないし。

私は、ジュースを作りたいだけなのよ~!

悩んで、悩んで、悩んで、
それでも付属品がついてるものを仕方なく購入。

なんか不満。

長野朗読紀行

15日深夜、長野県北安曇郡小谷村に到着。
この日は、
栂池高原の、プチホテル シャンツェさんに泊めていただきました。
こちらのホテルでは、奥さまが自家製のパンを焼いていらっしゃり、
それが、もう、おいしくておいしくて!
地元の果物や穀物から酵母種を起こして、地粉で焼いているもの。
販売もしていらっしゃるので、ぜひ食べてみてくださいな!
山ぶどうジュースは恐ろしく美味。
お料理全てが、ご夫婦のセンスで、芸術作品。
自然の味をそのまま生かすということは、
本当は、とても難しいんじゃないかなぁと思いました。

16日は公演日。
まずは、小谷中学校の1年生。
朝っぱらから、「蜘蛛の糸」。
そして、大好きな「虔十公園林」。
いつも、自然の風景を想像しながら読んでいたけど、
今回は、自然の中での朗読だったので、
物語の“芯”だけに向き合って声を出しました。
何人かの生徒さんが、涙ぐんで聞いてくれたの。
“大切なこと”を感じてくれたかな。

次は、小谷小学校の1年生から6年生まで。
元気いっぱいの子ども達に圧倒されてしまいました!
ここでは「島ひきおに」と「よだかの星」。
関西弁講座が大好評で、皆、帰りがけに
「ありがと~!」(関西弁イントネーションで)って言ってくれたよ。

最後の舞台は、小谷役場。
大人の方が対象だったので、「雪女」を朗読。
これは、以前、子どもさんが怖がって泣いてしまった経験あり。
大人の方対象なら、思う存分読める!ってね。
お雪の悲しさを表現しようと思ってたのに、
半分は母の悲しさから声が出てしまって、自分でもびっくり。

久しぶりの朗読だったけど、
気持ちの流れに添って読むことが、抵抗なくできたので、
ずっしりとした感覚が残りました。

お世話になった「つくしんぼ」のお母さま方、
本当にありがとうございました。
素晴らしい経験をさせていただきました。

この日は、10年以上のおつき合いになる
白馬村の、ペンション カウベルさん泊。(小谷村のお隣)
3年ぶりの「ただいま~!」
毎年、夏の家族旅行は白馬だったの。
子ども達の習い事や、私やダーリンの仕事の都合で
スケジュールが合わず、なかなか行けなくて。

ちょうどスキーシーズンの前だったから、貸切状態。
夜、あんず酒をいただきながら、オーナーご夫妻と宴会。
何と、私たちが帰ってから雪になったそう。
冬の白馬にも行ってみたい!

17日は、雲一つない晴天。青い空に白いアルプス。
心が洗われる想い。
後ろ髪を引かれながら帰路へ。
っとその前に、やっぱりお土産!
ちょうど、おそばやお米、りんごの収穫期。
(真っ赤なりんごがなってる木は、ずっと見てても飽きない~)
地元のお野菜や、お花をいっぱい買い込んで、
クラクラするほどの幸せ。
車の中は長野の香り。
ほんとに、こんな幸せなことはない!

自宅に着いたのは18日の朝。

時差ボケじゃなくて、自然ボケ。
「実る」ってことが、身体の中に入り込んで、現実に戻れず。
いつもなら、「空」が気になるのに、今回の小谷と白馬では、
「土」が気になって。
枯葉やどんぐりに覆われた土が心に残って、
胸がいっぱいになるほど。
この気持ちは、いつか形になるのかな。

さ、「歌う人」に戻ります!

明年のライブイベント

NANAIROでのライブイベント内容が決まったよ。
(詳細は近日中に掲載します)

大人が楽しめるライブにしたいなぁと思ってたんだけど、
大人が楽しめる場所を、私自身が発見してしまって、
この企画に魅力を感じず。

うちの特徴は、ライブハウスと違って、
飲食ができないこと。

お客さまには、ステージ一点に集中していただくのみ。

「しっかり聴かせたい」ミュージシャンを
ゲストに迎えて、
私が楽しい!
と思うイベントをすることにしました。

ライブを仕切るのは私でございます。
そこのところ、よろしく。

いつか、NANAIROから、
ビッグミュージシャンが生まれることを願って。
(明らか、私じゃないっていうコメント…)

まだ、自分のライブしかしたことがなかった場所なので、
これからは、私のお気に入りの方々に、
音を重ねて行っていただきたいと考えております。

賢治作品の魅力

名作って、声に出して読んでも、
心が自然に乗ってくるものなんだけど、
賢治の物語には、独特の“調子”があるの。

その調子の中に、賢治の息づかいを感じて、
この上もない喜びに浸ってしまいます!

私の詩は、賢治の影響を受けてるなぁ、
と思ってても、多分皆さんは、
どこが?。

思想的なものにも刺激を受けていますが、
一番の影響は、調子。

賢治作品には、
切れ目のない文章が、たくさん出てきます。
だから、読み手の気持ちが切れなくて、
どんどん引き込まれていくんだけど。

そんなわけで(どんなわけやねん)
私の詩は、途切れないものが多くて、
しかも、メロディも切れなくて、
実際に歌ってみると、
息継ぎをするところがなくなってしまって、困ることがしばしば。

本を読みながら、冷静に自己作品の分析中。

1年近く歌ってきたおかげで、
以前より、長く息が続くようになっていて感激!
続けたいところが、楽に続けられるようになってるの。
やったー。
これで、思いっ切り朗読できます!

いつも学校で読んできた
「虔十公園林(けんじゅうこうえんりん)」と、
「よだかの星」をやる予定なんだけど、
感じるままに任せて、
賢治の世界で生きたいなぁと思っています。

そうすれば、きっと、子ども達にも
賢治の魅力が伝わるはず!

ずっと、賢治と一緒

これまで、
何千人もの方の前で、朗読をしてきました。

本を開くと、懐かしい匂い。
賢治は、私の中に、
しっかりと根付いていることが分かりました。

久しぶりに読むと、新しい解釈が広がって
とっても新鮮でした。
離れたことによって、
より深く声が出せるようになっていて、感激。

たくさんの学校に行かせていただいたんだけど、
“学校の匂い”まで蘇ってきて、不思議な感覚に。

朗読は、私の帰る場所なのか、
始まりの場所なのか、
どっちかな。

色んな気持ちになりながらお稽古してます。

当日まで、どんな風に気持ちが変化して行くのか、
自分でも興味がいっぱい!

読む人になります

ロックな曲の第2弾、出来ました。
(あくまで、私の中でのロック)

年が明けたら、“作品集”を完成させたいなぁ。

「信念の形」も、
はぁ?っていう反応に、
時々ダウンしちゃうことがあるけど、
まだ一握りでも、
熱く支持してくださる方を思い浮かべて、
自分の“揺るぎ”が無くなるまで、
歌い続ければいい~♪(「FREEDOM」より)

ぶっ倒れそうに、きつい想いをした後に、
バッと出来る“癖”に慣れると、
よっしゃ、向かってやる!となるわけで。

だから、新曲完成は、飛び上がるほど嬉しくて!

もうすぐ長野の朗読公演。
子ども達に会える事が、本当に本当に本当に、楽しみ。

この辺で歌を少しお休みして、賢治作品に心を預けます!

空への入り口

歌ってて、ふわ~っと飛べる時があるんだけど、
いつ、飛べるのかがわからなくて。

昨日のマンスリーでは、
「大地に」を歌ってる最中に、ふわ~っ。

へぇー。
“空”関係の歌じゃなくても飛べるんだー。
わーい、わーい!

このまま飛び続けたいなぁ、と思った瞬間、
しっかり地に下りてました…。
ま、そんなもんよね。

飛びたくて歌ってるのかなぁ、
っていう錯覚に陥りそうになりました。

RJさんに出会って、来月で1年。

12月のマンスリーは、
昨日より、少しでも長く飛べるように、いっぱい心を磨くよ!

計画は順調!

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」。

かんちゃん、(かんだたのことだよ)
難なく極楽へ行けたのになぁ。
惜しいっ!

マンスリーでは、毎月、新曲発表。

今回は、糸をたらしながら下りてくる蜘蛛を見て、
浮かんだ曲。

久々に“おどろおどろしい”のができちゃったのよん♪
メロディは、
この前、アレサライブでリハをさせていただいてた時に、
突然、湧いてきたものを形にしました。

「HIKARIワールド」の第2期構築計画は着々と進んでます。
来春には終了予定。

今夜は、RJさんを、
思いっ切り、私の心で“店内改装”させていただきます!

お待ちしていますね。

私が賭ける理由

今日は、何をしてるかというと、
ほうきとちりとりを持って、明日のライブのために、
散らばってる気持ちをかき集めてます。
掃除機だと、いらないものまで吸い取ってしまう可能性があるし。

逃げる理由はいくらでもあって、
賭ける理由もいくらでもあって、
じゃ、あなたは誰?ってことになって。

「はい、私は声を出す人です」っていう一点につきるわけで。

発展途上国の、ある集落のお母さんが、
「粉ミルクで赤ちゃんを育てると天才になる」っていう
町で流れるコマーシャルを信じるの。

お母さんはせっせと粉ミルクを赤ちゃんに飲ませます。
強くて元気で天才になってほしくて。
でも、赤ちゃんはひどい下痢が続いて、3ヶ月で死んでしまう。
「字が読めないから、ミルクと水を適当な分量で混ぜて飲ませてた」。

村には学校がなくて、皆、教育を受けていないのよ。

国は、粉ミルク会社に、誇大広告をやめるように促してるんだけど、
そんな事情も、村のお母さんには分からない。
心ある人たちが、家を一軒ずつ訪ねて、
お母さんに母乳の大切さを説明してる現状。

朝のNHKニュース。

心の中がグルグル回って大変。
狂ってることに対しての悲しみなのか、怒りなのか、
一体、何なのでしょう?
って問いながら、
ほんとは、ちゃんと答えは出てるのよ。

だから、
「はい、私は声を出す人です」。

あんまり集めすぎると、
恐ろしい“情熱ライブ”になってしまうから、
気をつけなきゃ。

なんかね…

「ひかりさん、今度一緒にライブやりましょうよ」
「ライブですか?」

「バックミュージシャンを紹介しますよ」
「あの…、伴奏はいらないんです」

「え?全曲、伴奏なしですか?」
「そうなんです」

「じゃ、カバーやりましょう!」
「あの…、カバーはやらないんです」

「あ~…」
「すみません」

何で謝らなきゃいけないのかと思いながら、
謝ってしまう。

惚れこむほどのプロのミュージシャンでも、
伴奏してもらうことは考えられず、
お断りをしています。
また生意気って思われたかなぁと、ちょっと気になりながら。

私が「歌ってる」ことを知ってくださり、
お声をかけていただいても、こんな風に悲しい結果になるのよね。

淋しくなる理由は、せっかくお話をいただいても
ご一緒できないことと、
私のスタイルを受け入れていただけないこと。
(こっちは、淋しいっていうより、悔しいっていうのが正直なところ)

バリバリの音楽業界の方々は、私の歌を聴くと、
ご意見が、見事に二つに分かれます。

「邪道だー!」
「新しいジャンルの確立!」

もう慣れちゃった。
どっちでもいいわ。

今日はRJのサンデーセッションに行きます。
(“HIKARIスタイル”の市民権を得るためのキャンペーン)

セッションでは久しぶりの
「NIGHTWALKER」を歌おうかな。

まもなく6回目のマンスリー

たまに、やってくる「しょ~もない」感。
(つまらない、おもしろくないの意)

上っ面をさらさらら~♪(「水鏡」より)と、
なでるようなものじゃなくて、
ガシッとつかまれるような「事柄」に出合いたいもんです。

吸収したくても、材料がない。
このモヤモヤした気持ちを、さてどうしましょう。

7日のライブに賭けましょうぞ!
(もうすぐRJさんのマンスリーイベント)

自分で自分の気持ちをガシッとつかんで、
しっとりと、秋を感じて歌いますわよ。
申し訳ないけど、かなり“大人ライブ”の予定。

大人の方、お待ちしております。

お母ちゃん的心配

プロモーションをしてやる、とか、
バックアップしてやる、とか、
心理を突っついて、
うまい話を持ち出して、
それで、
お金にならなかったら、
ポイっと捨てちゃって、
「ここまでしてやっただろ」って
恩に着せて、心まで吸い取っちゃう。

若くて、才能がいっぱいある子達が、
ハイエナのような奴らの餌食になりませんように。
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ひかり 

Author:ひかり 
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